ネイティブが使う基本フレーズをリスニング|あいさつ・予定調整・お願いの表現

  • URLをコピーしました!
目次

現在完了のあいさつ冒険がスタート!ぜすと君の「近況トーク」入門

ぜすと君
るなちゃん、今日のリスニングって「ネイティブが使う基本フレーズ」なんだよね?でも、どれから覚えたらいいか迷う〜

るなちゃん
大丈夫だよ♪ 今日は「会った瞬間に使える一言」と「近況を聞く言い方」を物語みたいに練習しよう!

ぴこり
おおー!最初の一言で空気が決まるやつ!やってみたい〜!

ぜすと君
えっと…会ったら… “How’s everything going?”(調子どう?)って言えばいいのかな?

るなちゃん
うん、それすごく自然!あと “Good to see you again.”(また会えてうれしい)もセットで覚えると強いよ。

ぴこり
久しぶりの人には “It’s been a while.”(しばらくぶりだね)も言いたい!

ぜすと君
でもさ、“How’s your day been so far?”(今日ここまでどうだった?)って、なんで day が been なの?

おりばー先生
よい質問です。ここが今日の冒険ポイントで、これは「現在完了(have/has + 過去分詞)」が入っています。今までの流れを聞くニュアンスになります。

るなちゃん
「今日のここまで」って、過去から今につながってるよね。だから “has been” みたいに言うと自然なんだ。

ぴこり
なるほど!過去だけじゃなくて、今も含める感じか〜!

ぜすと君
じゃあ、相手に近況を聞くなら… “What have you been working on lately?”(最近何に取り組んでた?)って言える!

るなちゃん
完璧!それも現在完了で、最近の期間をまとめて聞けるよ。仕事でも友だちでも使える万能フレーズ。

ぜすと君
でも会話って、聞き取れないと詰むよね…。

おりばー先生
そこでリスニングの順番が効きます。英語→英語→ゆっくり英語→英語の流れで、音のつながりとリズムを体に入れるのです。

るなちゃん
聞き返すフレーズも準備しよう。“Could you repeat that for me?”(それもう一回言ってくれる?)って言えたら安心。

ぴこり
あと “Could you slow down a little?”(もう少しゆっくり話してくれる?)も使いたい!言えるだけで強い!

ぜすと君
よーし、あいさつして、近況聞いて、聞き返しもできたら…英会話の森で迷子にならなさそう!

おりばー先生
その意気です。次は、動画の300フレーズの中から選んだ30フレーズを「場面別」に整理して、例文で口が動くように仕上げましょう。

現在完了とCan/Couldの基本フレーズ30選:あいさつ・近況・お願い

るなちゃん
それじゃあ、30フレーズを「会話でそのまま使える形」で練習するよ。

ぜすと君
やった!でも「現在完了」って聞くだけでドキドキする…。

おりばー先生
安心してください。まずは丸ごと覚え、例文で使いどころを確認すれば十分です。

今回紹介する30フレーズ一覧

  • How’s everything going?(調子どう?)
  • Good to see you again.(また会えてうれしい)
  • It’s been a while.(しばらくぶりだね)
  • How’s your day been so far?(今日ここまでどうだった?)
  • What have you been working on lately?(最近何に取り組んでた?)
  • Great to meet you in person.(直接会えてうれしい)
  • Let me introduce myself real quick.(手短に自己紹介するね)
  • I see what you’re saying.(言ってること分かるよ)
  • That adds up.(それなら納得できる)
  • That’s a solid point.(それは筋が通ってる)
  • I’m still deciding.(まだ決めてるところ)
  • Give me a minute to think.(少し考える時間ちょうだい)
  • I’ll follow up soon.(近いうちに連絡するね)
  • That works on my end.(こっちはそれで大丈夫)
  • I’m headed your way now.(今そっちに向かってる)
  • I’ll be there in a bit.(少ししたら着くよ)
  • No problem at all.(全然問題ないよ)
  • Could you help me with this?(これ手伝ってくれる?)
  • Would you mind giving me a hand?(手を貸してもらえる?)
  • Do you have a quick minute?(ちょっとだけ時間ある?)
  • Can I ask a quick question?(ちょっと聞いていい?)
  • Could you repeat that for me?(それもう一回言ってくれる?)
  • Could you slow down a little?(もう少しゆっくり話してくれる?)
  • Where do you want to meet?(どこで会いたい?)
  • Let me check my calendar.(予定を確認するね)
  • Friday works for me.(金曜なら大丈夫)
  • Can we move it to tomorrow?(明日にずらせる?)
  • I’m going to be late.(遅れそう)
  • Sorry I kept you waiting.(待たせてごめん)
  • Enjoy the rest of your day.(残りの時間も楽しんでね)

How’s everything going?

ぜすと君
まずはこれ!会った瞬間に言えるやつ!

るなちゃん
うん、カジュアルに「最近どう?」って聞けるよ。

発音 /haʊz ˈɛvriˌθɪŋ ˈɡoʊɪŋ/
「How is … going?」の短縮で、近況全体を軽くたずねます。返事は Good. / Pretty good. / Not bad. などでOK。会話では how’s が /haʊz/ と一息でつながりやすいです。

使っている単語

  • how /haʊ/ どう
  • is /ɪz/ ~である
  • everything /ˈɛvriˌθɪŋ/ すべて、全体
  • going /ˈɡoʊɪŋ/ 進んでいる、調子が~

例文で確認!How’s everything going?の使い方

同僚:
Hey! How’s everything going?
やあ!調子どう?
ぜすと君:
Pretty good. Busy, but good.
けっこういいよ。忙しいけどね。
※ Pretty good は「まあまあ良い」の自然な返し方

ぴこり
Pretty good のリズム、口が気持ちいい!

Good to see you again.

るなちゃん
再会の定番フレーズだね。

ぜすと君
again が入ると「また会えて」って感じになる!

発音 /ɡʊd tə si ju əˈɡɛn/
直訳は「また会えてうれしい」。丁寧すぎず、仕事でも友だちでも使えます。to は弱く /tə/ になりやすく、good to がつながって聞こえます。

使っている単語

  • good /ɡʊd/ 良い、うれしい
  • to /tə/ ~するのが
  • see /si/ 会う、見る
  • you /ju/ あなたを
  • again /əˈɡɛn/ また

例文で確認!Good to see you again.の使い方

るなちゃん:
Good to see you again.
また会えてうれしいよ。
ぜすと君:
You too! It’s been a while.
こっちこそ!しばらくぶりだね。
※ You too! は「あなたもね」の自然な返し

るなちゃん
セットで言えると会話がすぐ温まるよ。

It’s been a while.

ぴこり
久しぶり感が一発で出る!

おりばー先生
現在完了の代表例です。「今までずっと」の時間をまとめています。

発音 /ɪts bɪn ə waɪl/
直訳は「しばらく時間が経ったね」。現在完了(has/have + 過去分詞)で、過去から今までの期間を表します。カジュアルな再会の一言として便利です。

使っている単語

  • it /ɪt/ それ(形式主語)
  • has /hæz/ ~を持つ、~である
  • been /bɪn/ be の過去分詞
  • a /ə/ ひとつの
  • while /waɪl/ しばらく

例文で確認!It’s been a while.の使い方

ぴこり:
It’s been a while! How’ve you been?
しばらくぶり!元気だった?
ぜすと君:
I’ve been good. Thanks!
元気だったよ。ありがとう!
※ How’ve you been? も現在完了で「最近どう?」

ぜすと君
been が出てくると「今まで」って感じがする!

How’s your day been so far?

ぜすと君
これ、day が been になるのが不思議…。

るなちゃん
「今日のここまで」をまとめて聞くから現在完了になるんだよ。

発音 /haʊz jɚ deɪ bɪn soʊ fɑr/
「今日ここまで(so far)どうだった?」と、朝から今までの流れを聞く表現です。現在完了(has been)なので、今も含めた質問になります。日常でも職場でも使いやすいです。

使っている単語

  • how /haʊ/ どう
  • is /ɪz/ ~である
  • your /jʊr/ あなたの
  • day /deɪ/ 1日
  • been /bɪn/ be の過去分詞
  • so /soʊ/ それまで
  • far /fɑr/ ここまで

例文で確認!How’s your day been so far?の使い方

同僚:
How’s your day been so far?
今日ここまでどう?
ぜすと君:
Not bad. I had a lot of meetings, though.
悪くないよ。会議が多かったけどね。
※ though は「でもね」の軽い付け足し

るなちゃん
返事が短くても会話が続けやすい質問だよ。

What have you been working on lately?

ぜすと君
最近のことを深掘りできる質問だ!

おりばー先生
現在完了進行形(have been + 動詞ing)で「最近ずっと」を表します。

発音 /wʌt hæv ju bɪn ˈwɝkɪŋ ɑn ˈleɪtli/
「最近何に取り組んでる?」という近況質問。現在完了進行形で、過去から今まで継続している作業をたずねます。lately は「最近(このところ)」の合図です。

使っている単語

  • what /wʌt/ 何
  • have /hæv/ ~してきた
  • you /ju/ あなたは
  • been /bɪn/ be の過去分詞
  • working /ˈwɝkɪŋ/ 取り組んでいる
  • on /ɑn/ ~に
  • lately /ˈleɪtli/ 最近

例文で確認!What have you been working on lately?の使い方

るなちゃん:
What have you been working on lately?
最近何に取り組んでたの?
ぜすと君:
I’ve been practicing listening every day.
毎日リスニング練習してるよ。
※ I’ve been practicing も現在完了進行形で「ずっとやってる」

ぴこり
「最近ずっと」って言えると会話が大人っぽい!

Great to meet you in person.

るなちゃん
オンラインで知り合った人に初めて会うときに便利。

ぜすと君
in person で「直接」って言えるんだね!

発音 /ɡreɪt tə mit ju ɪn ˈpɝsən/
「直接会えてうれしい」。初対面のあいさつとして丁寧で感じが良いです。meet you がつながって /mitʃu/ のように聞こえることがあります。

使っている単語

  • great /ɡreɪt/ すばらしい、うれしい
  • to /tə/ ~するのが
  • meet /mit/ 会う
  • you /ju/ あなたに
  • in /ɪn/ ~で
  • person /ˈpɝsən/ 本人、直接

例文で確認!Great to meet you in person.の使い方

相手:
Great to meet you in person.
直接会えてうれしいです。
ぜすと君:
Great to meet you too.
こちらこそ、会えてうれしいです。
※ too を足すと「私も同じです」

るなちゃん
仕事の場でも安全に使える表現だよ。

Let me introduce myself real quick.

ぜすと君
自己紹介って長くなりがちだから、これ言いたい!

おりばー先生
Let me は「私に~させてください」の柔らかい導入です。

発音 /lɛt mi ˌɪntrəˈdus maɪˈsɛlf ˈriəl kwɪk/
「手短に自己紹介するね」。real quick はカジュアルに「さっと」。introduce myself は「自分を紹介する」。会話の主導権を自然に取れます。

使っている単語

  • let /lɛt/ ~させる
  • me /mi/ 私に
  • introduce /ˌɪntrəˈdus/ 紹介する
  • myself /maɪˈsɛlf/ 私自身を
  • real /ˈriəl/ 本当に
  • quick /kwɪk/ 速い

例文で確認!Let me introduce myself real quick.の使い方

ぜすと君:
Let me introduce myself real quick. I’m Zest.
手短に自己紹介するね。ぜすとです。
相手:
Nice to meet you, Zest.
はじめまして、ぜすと。
※ I’m Zest. のように短く続けると自然

ぴこり
real quick、言うだけでサクッと感が出る!

I see what you’re saying.

るなちゃん
相手の意見を受け止める「うなずきフレーズ」。

ぜすと君
ケンカにならない魔法の言い方だ!

発音 /aɪ si wʌt jɚ ˈseɪɪŋ/
「言ってること分かるよ」。同意ではなく「理解した」を示せます。you’re は you are の短縮で、会話では /jɚ/ のように弱くなることも多いです。

使っている単語

  • I /aɪ/ 私は
  • see /si/ 分かる、理解する
  • what /wʌt/ 何を
  • you /ju/ あなたは
  • are /ɑr/ ~である
  • saying /ˈseɪɪŋ/ 言っていること

例文で確認!I see what you’re saying.の使い方

るなちゃん:
I think we should start earlier.
もっと早く始めたほうがいいと思う。
ぜすと君:
I see what you’re saying. Let’s do that.
言ってること分かるよ。そうしよう。
※ まず理解を示すと、その後の提案がスムーズ

るなちゃん
相手の気持ちを落ち着かせる効果もあるよ。

That adds up.

ぜすと君
adds up って「足し算」っぽい!

おりばー先生
adds upは「計算が合う」。そこから「筋が通る、納得できる」です。

発音 /ðæt ædz ʌp/
相手の説明を聞いて「なるほど、辻つまが合うね」と言う表現。短くて反応が良いので、会話のテンポが上がります。

使っている単語

  • that /ðæt/ それ
  • adds /ædz/ 足される、合計になる
  • up /ʌp/ 上に(句動詞の一部)

例文で確認!That adds up.の使い方

同僚:
The train was delayed, so I got here late.
電車が遅れたから、遅くなったんだ。
ぜすと君:
That adds up.
それなら納得できる。
※ 責めずに理解を示す短い一言

ぴこり
短いのに大人の余裕がある!

That’s a solid point.

るなちゃん
相手の意見をほめるときに便利だよ。

ぜすと君
solid が「しっかり」って感じ!

発音 /ðæts ə ˈsɑlɪd pɔɪnt/
「それは筋が通ってる」。That is の短縮が That’s。solid は「しっかりした、説得力がある」。議論や相談で角が立ちにくい褒め方です。

使っている単語

  • that /ðæt/ それ
  • is /ɪz/ ~である
  • a /ə/ ひとつの
  • solid /ˈsɑlɪd/ しっかりした
  • point /pɔɪnt/ 論点、意見

例文で確認!That’s a solid point.の使い方

るなちゃん:
We should meet near the station. It’s easier for everyone.
駅の近くで会おうよ。みんな楽だし。
ぜすと君:
That’s a solid point. Let’s do it.
それは筋が通ってるね。そうしよう。
※ 褒めてから同意すると流れがきれい

るなちゃん
この一言が言えると議論が上手に見えるよ。

I’m still deciding.

ぜすと君
即答できないとき、黙っちゃう…。

るなちゃん
これでOK。「まだ決めてる途中」って丁寧に言えるよ。

発音 /aɪm stɪl dɪˈsaɪdɪŋ/
I’m は I am の短縮。still は「まだ」。deciding は「決めている最中」。Yes/No を急がず、時間が必要なときに便利です。

使っている単語

  • I /aɪ/ 私は
  • am /æm/ ~である
  • still /stɪl/ まだ
  • deciding /dɪˈsaɪdɪŋ/ 決めている

例文で確認!I’m still deciding.の使い方

相手:
Do you want coffee or tea?
コーヒーと紅茶、どっちにする?
ぜすと君:
I’m still deciding. Give me a second.
まだ決めてるところ。ちょっと待って。
※ 迷っているときの自然な流れ

ぴこり
still deciding、迷いをスマートに言える!

Give me a minute to think.

ぜすと君
これ言えると、焦らずに済むね。

おりばー先生
Give me は命令形ですが、会話では丁寧なお願いとしてよく使われます。

発音 /ɡɪv mi ə ˈmɪnɪt tə θɪŋk/
「少し考える時間ちょうだい」。minute は「1分」ですが、ここでは「ちょっと」。to think は目的「考えるために」。give me が /ɡɪmmi/ のようにつながります。

使っている単語

  • give /ɡɪv/ 与える、ちょうだい
  • me /mi/ 私に
  • a /ə/ ひとつの
  • minute /ˈmɪnɪt/ 少し、1分
  • to /tə/ ~するために
  • think /θɪŋk/ 考える

例文で確認!Give me a minute to think.の使い方

同僚:
Can you take this task?
この作業お願いできる?
ぜすと君:
Give me a minute to think. I’ll get back to you.
少し考える時間ちょうだい。あとで返事するね。
※ I’ll get back to you は「あとで返事する」

るなちゃん
即答しなくていい空気を作れるよ。

I’ll follow up soon.

るなちゃん
仕事でもよく出る follow up。

ぜすと君
「あとで連絡する」ってこれで言える!

発音 /aɪl ˈfɑloʊ ʌp sun/
I’ll は I will の短縮。follow up は「追加で連絡する、確認して続報する」。soon は「近いうちに」。約束を明確にしつつ、丁寧な印象になります。

使っている単語

  • I /aɪ/ 私は
  • will /wɪl/ ~するつもり
  • follow /ˈfɑloʊ/ 追う、続ける
  • up /ʌp/ 上に(句動詞の一部)
  • soon /sun/ すぐに、近いうちに

例文で確認!I’ll follow up soon.の使い方

ぜすと君:
I need to check the details. I’ll follow up soon.
詳細を確認するね。近いうちに連絡するよ。
相手:
Sounds good. Thanks.
いいね。ありがとう。
※ Sounds good は「了解」の定番

おりばー先生
follow up はビジネス英語でも頻出です。

That works on my end.

ぜすと君
my end って「こっち側」みたいな感じ?

るなちゃん
そう。「こっちはそれで大丈夫」って確認できるよ。

発音 /ðæt wɝks ɑn maɪ ɛnd/
提案された日程や方法について「こちらの都合ではOK」を伝えます。works は「うまくいく、都合がつく」。on my end は「こちら側では」のやわらかい言い方です。

使っている単語

  • that /ðæt/ それ
  • works /wɝks/ うまくいく、都合がつく
  • on /ɑn/ ~の側で
  • my /maɪ/ 私の
  • end /ɛnd/ 側、立場

例文で確認!That works on my end.の使い方

るなちゃん:
How about Friday at 3?
金曜の3時はどう?
ぜすと君:
That works on my end.
こっちはそれで大丈夫。
※ 短く返すとスマート

るなちゃん
予定調整の会話が一気にラクになるよ。

I’m headed your way now.

ぴこり
待ち合わせで安心させるやつ!

るなちゃん
headed は「向かってる」。今まさに移動中の感じが出るよ。

発音 /aɪm ˈhɛdɪd jɚ weɪ naʊ/
「今そっちに向かってる」。I’m headed は「向かっている最中」。your way は「あなたの方向へ」。now で今すぐ感が出ます。

使っている単語

  • I /aɪ/ 私は
  • am /æm/ ~である
  • headed /ˈhɛdɪd/ 向かっている
  • your /jʊr/ あなたの
  • way /weɪ/ 方向、道
  • now /naʊ/ 今

例文で確認!I’m headed your way now.の使い方

ぜすと君:
I’m headed your way now. I’ll be there soon.
今そっちに向かってる。すぐ着くよ。
相手:
Okay, see you soon.
了解、またすぐね。
※ 位置情報みたいに状況共有できる

るなちゃん
遅れそうなときにも、まず状況を伝えるのが大事だよ。

I’ll be there in a bit.

ぜすと君
in a bit って「ちょっとしたら」だよね。

おりばー先生
exact に何分と言わず、柔らかく到着を伝える表現です。

発音 /aɪl bi ðɛr ɪn ə bɪt/
「少ししたら着くよ」。I’ll be there は定番。in a bit は「少しの間で」。具体的な時間が読めないときに便利です。

使っている単語

  • I /aɪ/ 私は
  • will /wɪl/ ~するつもり
  • be /bi/ ~でいる
  • there /ðɛr/ そこに
  • in /ɪn/ ~で
  • a /ə/ ひとつの
  • bit /bɪt/ 少し

例文で確認!I’ll be there in a bit.の使い方

相手:
Where are you right now?
今どこ?
ぜすと君:
Almost there. I’ll be there in a bit.
もうすぐ。少ししたら着くよ。
※ Almost there は「もうすぐ着く」

ぴこり
Almost there も一緒に覚えたい!

No problem at all.

るなちゃん
お礼や謝罪への返しの万能だね。

ぜすと君
at all が入ると「全然」って強くなる!

発音 /noʊ ˈprɑbləm æt ɔl/
「全然問題ないよ」。No problem よりも at all を足すと、より気持ちよく許す感じが出ます。カジュアルなので目上の人には You’re welcome. などと使い分けてもOKです。

使っている単語

  • no /noʊ/ ない
  • problem /ˈprɑbləm/ 問題
  • at /æt/ ~で
  • all /ɔl/ 全部、まったく

例文で確認!No problem at all.の使い方

相手:
Sorry I’m late.
遅れてごめん。
ぜすと君:
No problem at all.
全然問題ないよ。
※ 相手を安心させる短い返し

るなちゃん
この一言だけで空気がやわらぐよ。

Could you help me with this?

ぜすと君
お願いしたいとき、Can より Could のほうが丁寧?

おりばー先生
はい。Could you は丁寧な依頼の定番です。

発音 /kʊd ju hɛlp mi wɪð ðɪs/
「これ手伝ってくれる?」Could you は丁寧。help me with this は「これを手伝う」。with の /ð/ が弱くなって /wɪð/ のように聞こえます。

使っている単語

  • could /kʊd/ ~してもらえますか
  • you /ju/ あなたは
  • help /hɛlp/ 手伝う
  • me /mi/ 私を
  • with /wɪð/ ~で、~を
  • this /ðɪs/ これ

例文で確認!Could you help me with this?の使い方

ぜすと君:
Could you help me with this?
これ手伝ってくれる?
るなちゃん:
Sure. What do you need?
もちろん。何が必要?
※ Sure はカジュアルな快諾

ぴこり
Could you が言えると、お願いが上手くなる!

Would you mind giving me a hand?

るなちゃん
もっと丁寧に、やわらかくお願いしたいときにこれ。

ぜすと君
mind って「気にする」だから、断りやすさもあるのかな?

発音 /wʊd ju maɪnd ˈɡɪvɪŋ mi ə hænd/
「手を貸してもらえる?」Would you mind + 動詞ing は丁寧な依頼で、相手の負担を気づかうニュアンスがあります。giving me a hand は「手伝う」のイディオムです。

使っている単語

  • would /wʊd/ ~してくれますか
  • you /ju/ あなたは
  • mind /maɪnd/ 気にする
  • giving /ˈɡɪvɪŋ/ 与えること
  • me /mi/ 私に
  • a /ə/ ひとつの
  • hand /hænd/ 手、手助け

例文で確認!Would you mind giving me a hand?の使い方

ぜすと君:
Would you mind giving me a hand?
手を貸してもらえる?
同僚:
Not at all. I’ve got you.
もちろん。任せて。
※ Not at all は「全然いいよ」

おりばー先生
丁寧さを上げたいときに非常に有効です。

Do you have a quick minute?

ぜすと君
話しかける前に、相手の時間を確認できる!

るなちゃん
うん。仕事でもすごく自然だよ。

発音 /du ju hæv ə kwɪk ˈmɪnɪt/
「ちょっとだけ時間ある?」相手の状況に配慮する前置き。quick minute は「ほんの少し」。答えが No のときも受け入れやすい聞き方です。

使っている単語

  • do /du/ ~しますか
  • you /ju/ あなたは
  • have /hæv/ 持っている、時間がある
  • a /ə/ ひとつの
  • quick /kwɪk/ ちょっとした
  • minute /ˈmɪnɪt/ 少し

例文で確認!Do you have a quick minute?の使い方

ぜすと君:
Do you have a quick minute?
ちょっとだけ時間ある?
るなちゃん:
Sure, what’s up?
うん、どうしたの?
※ what’s up? は「どうした?」のカジュアル

るなちゃん
急に本題に入らないから、印象がいいよ。

Can I ask a quick question?

ぴこり
質問したいときの王道!

ぜすと君
quick question で「すぐ終わるよ」って伝えられる!

発音 /kæn aɪ æsk ə kwɪk ˈkwɛstʃən/
Can I + 動詞 で許可を求める形。「ちょっと聞いていい?」と相手に配慮できます。ask a question は「質問する」。

使っている単語

  • can /kæn/ ~してもいい
  • I /aɪ/ 私は
  • ask /æsk/ 尋ねる
  • a /ə/ ひとつの
  • quick /kwɪk/ ちょっとした
  • question /ˈkwɛstʃən/ 質問

例文で確認!Can I ask a quick question?の使い方

ぜすと君:
Can I ask a quick question?
ちょっと聞いていい?
相手:
Of course.
もちろん。
※ Of course は丁寧なOK

るなちゃん
この前置きがあるだけで聞きやすくなるよ。

Could you repeat that for me?

ぜすと君
聞き取れなかったとき、これが言えたら安心…。

るなちゃん
repeat は「もう一回言う」。for me で丁寧になるよ。

発音 /kʊd ju rɪˈpit ðæt fɚ mi/
丁寧に聞き返す定番。Could you で柔らかく、repeat that で「それを繰り返して」。for me は「私のために」で丁寧さを足します。

使っている単語

  • could /kʊd/ ~してもらえますか
  • you /ju/ あなたは
  • repeat /rɪˈpit/ 繰り返す
  • that /ðæt/ それ
  • for /fɚ/ ~のために
  • me /mi/ 私

例文で確認!Could you repeat that for me?の使い方

相手:
The meeting starts at three fifteen.
会議は3時15分に始まります。
ぜすと君:
Sorry, could you repeat that for me?
ごめん、それもう一回言ってくれる?
※ Sorry を最初に付けるとさらに丁寧

ぴこり
聞き返しは悪いことじゃない!使ったもん勝ち!

Could you slow down a little?

ぜすと君
早口のとき、これ言いたい!

おりばー先生
slow down は「スピードを落とす」。a little が柔らかさです。

発音 /kʊd ju sloʊ daʊn ə ˈlɪtəl/
「もう少しゆっくり話してくれる?」相手を責めずに調整をお願いできます。could you が丁寧、a little で「少しだけ」。

使っている単語

  • could /kʊd/ ~してもらえますか
  • you /ju/ あなたは
  • slow /sloʊ/ 遅くする
  • down /daʊn/ 下へ(句動詞の一部)
  • a /ə/ 少しの
  • little /ˈlɪtəl/ 少し

例文で確認!Could you slow down a little?の使い方

ぜすと君:
Could you slow down a little?
もう少しゆっくり話してくれる?
相手:
Sure. I’ll speak more slowly.
もちろん。もっとゆっくり話すね。
※ I’ll speak more slowly で相手も具体的に対応

るなちゃん
言えたらリスニングが一気に楽になるよ。

Where do you want to meet?

るなちゃん
待ち合わせの場所を決める質問だね。

ぜすと君
Where do you want to… は応用できそう!

発音 /wɛr du ju wɑnt tə mit/
「どこで会いたい?」do you want to で希望をたずねます。want to は会話で /wɑnə/ のように弱くつながることが多いです。

使っている単語

  • where /wɛr/ どこで
  • do /du/ ~しますか
  • you /ju/ あなたは
  • want /wɑnt/ 望む
  • to /tə/ ~することを
  • meet /mit/ 会う

例文で確認!Where do you want to meet?の使い方

るなちゃん:
Where do you want to meet?
どこで会いたい?
ぜすと君:
Let’s meet by the entrance.
入口のところで会おう。
※ Let’s meet … で提案の形にできる

るなちゃん
質問と提案をセットで覚えると便利だよ。

Let me check my calendar.

ぜすと君
予定を確認するとき、いつも詰まる…。

るなちゃん
Let me check で「確認するね」って自然に言えるよ。

発音 /lɛt mi tʃɛk maɪ ˈkælɪndɚ/
「予定を確認するね」。calendar は「カレンダー、予定表」。その場で返事できないときのクッションになります。

使っている単語

  • let /lɛt/ ~させる
  • me /mi/ 私に
  • check /tʃɛk/ 確認する
  • my /maɪ/ 私の
  • calendar /ˈkælɪndɚ/ 予定表

例文で確認!Let me check my calendar.の使い方

相手:
Are you free this Friday?
今週の金曜空いてる?
ぜすと君:
Let me check my calendar.
予定を確認するね。
※ すぐ返事できないときの定番

おりばー先生
確認の一言があると、印象が丁寧になります。

Friday works for me.

るなちゃん
works for me は「都合がいい」。曜日と相性抜群だよ。

ぜすと君
Friday works for me! って言えたら予定調整できる!

発音 /ˈfraɪdeɪ wɝks fɚ mi/
「金曜なら大丈夫」。works は「うまくいく」。for me は「私にとって」。シンプルで自然な返答です。

使っている単語

  • Friday /ˈfraɪdeɪ/ 金曜日
  • works /wɝks/ 都合がつく
  • for /fɚ/ ~にとって
  • me /mi/ 私

例文で確認!Friday works for me.の使い方

るなちゃん:
Can we meet on Friday?
金曜に会える?
ぜすと君:
Friday works for me.
金曜なら大丈夫。
※ on Friday を繰り返さず短く返すと自然

るなちゃん
他の曜日にもそのまま置き換えできるよ。

Can we move it to tomorrow?

ぜすと君
予定をずらしたいとき、これが言えれば生きていける!

おりばー先生
move it は「それ(予定)を動かす」つまり変更する、です。

発音 /kæn wi muv ɪt tə təˈmɑroʊ/
「明日にずらせる?」Can we は「一緒に~できる?」で柔らかい相談。move it は予定や会議などを指します。to tomorrow で移動先を示します。

使っている単語

  • can /kæn/ ~できる
  • we /wi/ 私たちは
  • move /muv/ 動かす、変更する
  • it /ɪt/ それ(予定など)
  • to /tə/ ~へ
  • tomorrow /təˈmɑroʊ/ 明日

例文で確認!Can we move it to tomorrow?の使い方

ぜすと君:
Can we move it to tomorrow?
明日にずらせる?
相手:
Sure, tomorrow works.
いいよ、明日で大丈夫。
※ tomorrow works も「明日なら都合いい」

ぴこり
move it、短くて強い!

I’m going to be late.

ぜすと君
遅れそうなとき、焦って言葉が出ない…。

るなちゃん
これは最優先で覚えよう。状況共有ができるよ。

発音 /aɪm ˈɡoʊɪŋ tə bi leɪt/
be going to は「~する予定、~になりそう」。ここでは「遅れそう」。going to は会話で /ˈɡʌnə/ のように短くなることもあります。

使っている単語

  • I /aɪ/ 私は
  • am /æm/ ~である
  • going /ˈɡoʊɪŋ/ 行く、~になりそう
  • to /tə/ ~へ、~する
  • be /bi/ ~である
  • late /leɪt/ 遅い

例文で確認!I’m going to be late.の使い方

ぜすと君:
I’m going to be late. Traffic is terrible.
遅れそう。渋滞がひどい。
相手:
Okay. Thanks for letting me know.
了解。知らせてくれてありがとう。
※ Thanks for letting me know は「連絡ありがとう」

おりばー先生
理由を短く添えると、相手は安心します。

Sorry I kept you waiting.

るなちゃん
到着したら、まずこれで丁寧に謝れるよ。

ぜすと君
kept you waiting が「待たせちゃった」って感じ!

発音 /ˈsɑri aɪ kɛpt ju ˈweɪtɪŋ/
「待たせてごめん」。keep + 人 + 動詞ing で「人を~させたままにする」。遅刻や返信が遅れたときにも使えます。

使っている単語

  • sorry /ˈsɑri/ ごめん
  • I /aɪ/ 私は
  • kept /kɛpt/ keep の過去形
  • you /ju/ あなたを
  • waiting /ˈweɪtɪŋ/ 待っている状態

例文で確認!Sorry I kept you waiting.の使い方

ぜすと君:
Sorry I kept you waiting.
待たせてごめん。
るなちゃん:
No problem at all.
全然問題ないよ。
※ 謝罪と返答がセットで覚えやすい

るなちゃん
謝ったあとは、短く次に進むのが自然だよ。

Enjoy the rest of your day.

ぴこり
別れ際に言うと、めっちゃ感じいい!

おりばー先生
rest of your day は「今日の残り」。丁寧で温かい締めの言葉です。

発音 /ɛnˈdʒɔɪ ðə rɛst əv jɚ deɪ/
「残りの時間も楽しんでね」。enjoy は「楽しんで」。rest of your day は「今日の残り」。店員さんや同僚など、幅広く使えます。

使っている単語

  • enjoy /ɛnˈdʒɔɪ/ 楽しむ
  • the /ðə/ その
  • rest /rɛst/ 残り
  • of /əv/ ~の
  • your /jʊr/ あなたの
  • day /deɪ/ 1日

例文で確認!Enjoy the rest of your day.の使い方

相手:
Thanks for your help today.
今日は手伝ってくれてありがとう。
ぜすと君:
No problem. Enjoy the rest of your day.
どういたしまして。残りの時間も楽しんでね。
※ 感謝への返しと締めをまとめられる

ぜすと君
最後にこれ言えたら、英語できる人っぽい!

現在完了と助動詞Can/Couldの確認問題10問

現在完了(have/has + 過去分詞)と、Can/Couldの依頼表現をクイズで復習しましょう。穴埋め・場面に合うフレーズ選択など、10問あります!

Q1. 穴埋め:空欄に入る語はどれ?
How’s your day ______ so far?
今日ここまでどうだった?

  • 1. been
  • 2. being
  • 3. was
  • 4. were
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q2. 「また会えてうれしい」に一番合う英語はどれ?

  • 1. Great to meet you in person.
  • 2. Good to see you again.
  • 3. It’s been a while.
  • 4. Let me check my calendar.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q3. 聞き取れなかったときに一番ぴったりのフレーズはどれ?

  • 1. I’ll follow up soon.
  • 2. That works on my end.
  • 3. Could you repeat that for me?
  • 4. Enjoy the rest of your day.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q4. 「こっちはそれで大丈夫」に一番合う英語はどれ?

  • 1. I’m headed your way now.
  • 2. No problem at all.
  • 3. Friday works for me.
  • 4. That works on my end.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q5. 穴埋め:丁寧にお願いする文になるのはどれ?
______ you help me with this?
これ手伝ってくれる?

  • 1. Could
  • 2. Did
  • 3. Are
  • 4. Have
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q6. 「しばらくぶりだね」に一番合う英語はどれ?

  • 1. I see what you’re saying.
  • 2. It’s been a while.
  • 3. I’m still deciding.
  • 4. I’ll be there in a bit.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q7. 正しい語順はどれ?(語順判断)

  • 1. Let check me my calendar.
  • 2. Let my calendar check me.
  • 3. Let me check my calendar.
  • 4. Let me my calendar check.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q8. 予定を明日に変更したいときの一言はどれ?

  • 1. Can we move it to tomorrow?
  • 2. How’s everything going?
  • 3. That adds up.
  • 4. Great to meet you in person.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q9. 「待たせてごめん」に一番合う英語はどれ?

  • 1. No problem at all.
  • 2. Give me a minute to think.
  • 3. I’ll follow up soon.
  • 4. Sorry I kept you waiting.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q10. 別れ際に「残りの時間も楽しんでね」と言いたい。どれが正しい?

  • 1. I’m going to be late.
  • 2. Enjoy the rest of your day.
  • 3. Do you have a quick minute?
  • 4. Could you slow down a little?
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

現在完了とCan/Couldの基本フレーズ30選のまとめ

おりばー先生
みなさん、お疲れさまでした。今日は「会った瞬間のあいさつ」から「近況トーク」「お願い」「日程調整」「聞き返し」までを、30フレーズで固めました。

るなちゃん
ぜすと君、最初はドキドキしてたけど、今なら会話の入口が作れそう?

ぜすと君
うん!“How’s everything going?” から始めて、聞き取れなかったら “Could you repeat that for me?” って言える気がする!

ぴこり
相づちの “That adds up.” と “That’s a solid point.” も、会話が止まらなくなる魔法!

おりばー先生
では、学習ポイントを整理します。重要なのは「形」と「場面」をセットで覚えることです。

  • 現在完了(have/has + 過去分詞):過去から今までの流れをまとめる(例:It’s been a while. / How’s your day been so far?)
  • 現在完了進行形(have been + 動詞ing):「最近ずっと」を自然に聞く(例:What have you been working on lately?)
  • 助動詞Can/Could:Could のほうが丁寧に聞こえやすい(例:Could you help me with this? / Could you slow down a little?)
  • Would you mind + 動詞ing:さらに柔らかいお願い(例:Would you mind giving me a hand?)
  • 日程調整の核:works / move it / check my calendar(例:Friday works for me. / Can we move it to tomorrow?)
  • 聞き返しの安全装置:repeat / slow down(聞き取れないときの定番を先に言えると安心)
  • 別れ際の印象アップ:Enjoy the rest of your day. の一言で会話がきれいに終わる
  • リスニングのコツ:弱形と音のつながりに慣れる(to は /tə/、want to は会話で短くなりやすい、I’ll は一息で出る)

おりばー先生
仕上げの練習法です。各フレーズを「英語→ゆっくり英語→英語」で2周し、口も同時に動かしてください。音が聞こえるようになる速度が上がります。

るなちゃん
最初は短い返事でOKだよ。Good. / Not bad. / Sounds good. みたいに短く返して会話を続けよう。

ぜすと君
よーし!次は「同じ音を何回も」聞いて、口でも言えるようにする!また勉強したい!

  • URLをコピーしました!
目次