英語耳がもう一段上がる 中級者向けフレーズ|現在完了進行形と連絡・調整の定番表現

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目次

ぜすと君たちの連絡ミッションがスタート!現在完了進行形(have been ~ing)で近況を聞こう

ぜすと君
るなちゃん、今日の森のミッションって何?なんか「英語だけで聞く」って書いてあるよ…!

るなちゃん
うん。英語→英語→ゆっくり英語→英語の順で聞くと、音のつながりが見えてくるよ。耳を一段上げる練習だね。

ぴこり
ピコり、いま「つながり」って聞いただけでワクワクした。英語って、単語がくっついて別の音みたいになるやつだよね?

おりばー先生
その通りです。たとえば have you は /hæv ju/ でも、会話では一息で滑らかに聞こえます。リズムに乗るのが鍵ですね。

ぜすと君
じゃあ、まずは近況を聞くやつから?「最近どうしてた?」って英語で…えっと…

るなちゃん
「How have you been lately?」だね。ここ、have you been がまとまって聞こえるように練習すると一気に自然になるよ。

ぴこり
それ返ってきたら「今週忙しかった」ってやつ言いたい。テンポよく返すと会話っぽい。

るなちゃん
そうそう。それから「電話しようと思ってた」みたいに、過去から今までの気持ちを出す表現も便利。

ぜすと君
でもさ、英語の会話って近況だけじゃなくて、予定の調整とか説明とかも多いよね。森でも迷子になりそう。

おりばー先生
だからこそ、連絡・調整・確認の基本フレーズを固めるのです。「認識合ってる?」とか「もう少し具体的に言える?」など、場面を回せます。

ぜすと君
おお、なんか仕事でも使えそう。ぼく、会話が止まったら「Could you clarify what you mean?」って言えばいい?

るなちゃん
いいね。そこに「Just to make sure I understand you right.」を足すと、丁寧でスムーズに確認できるよ。

ぴこり
ぴこりは「Let’s take it step by step.」って言って、みんなを落ち着かせたい。言うだけでチーム感が出る。

おりばー先生
素晴らしい。最後に「I’ll follow up with you.」で締めれば、次の行動までつながります。では森のミッション、始めましょう。

中級者向け基本フレーズ30選|現在完了形・依頼表現(Could/Would)・予定調整で会話を回す

ぜすと君
でも300個は多すぎて迷子になりそう…。

るなちゃん
大丈夫。今日は「会話を回す」連絡・調整の中から30フレーズに絞って、使いどころと文法を整理しよう。

おりばー先生
現在完了形(have/has + 過去分詞)や依頼の Could/Would を中心に、実戦で止まらない型を身につけます。

  • How have you been lately?(最近どうしてた?)
  • It’s been a busy week.(今週は忙しかった)
  • I’ve been meaning to call you.(電話しようと思ってた)
  • I just wanted to check in.(様子を聞きたくて)
  • Thanks for reaching out today.(今日連絡してくれてありがとう)
  • Could you walk me through it?(一通り説明してくれる?)
  • Can you show me how it works?(仕組みを見せてくれる?)
  • I might need your input.(意見をもらいたいかも)
  • Do you mind if I join you?(一緒に入ってもいい?)
  • That explains a lot.(それで納得だ)
  • That clears things up.(それでスッキリした)
  • I’m getting the hang of it.(だんだん分かってきた)
  • Would it be okay if we rescheduled?(予定を変えてもいい?)
  • I’ll let you know by tonight.(今夜までに知らせるね)
  • Can we push it back a bit?(少し遅らせられる?)
  • Can we move it up a bit?(少し早められる?)
  • I’m running a little behind.(少し遅れてる)
  • Sorry I kept you waiting.(待たせてごめん)
  • Thanks for being flexible.(融通きかせてくれてありがとう)
  • Would you mind taking a look at this?(これ見てもらえる?)
  • Can you fill me in on that?(それの概要教えてくれる?)
  • Just to make sure I understand you right.(確認だけどこういうこと?)
  • Are we on the same page?(認識合ってる?)
  • What do you have in mind?(どんな感じを考えてる?)
  • Let’s weigh the pros and cons.(良い点と悪い点を比べよう)
  • Let’s keep each other posted.(お互い状況共有しよう)
  • Did you get my last message?(前のメッセージ届いた?)
  • My signal is really weak.(電波がかなり弱い)
  • Can we find a quieter place?(もう少し静かな所に行ける?)
  • I’ll be right with you.(すぐ対応するね)

How have you been lately?(現在完了形で近況を聞く)

ぜすと君
「最近どうしてた?」って、これが王道なんだね。

るなちゃん
うん。今までの流れを含めて近況を聞く感じだよ。

「How have you been lately?」は現在完了形(have been)で、過去から今までの状態をまとめて聞く定番です。lately は「最近」で、期間をぼんやり広く取れます。会話だと have you がつながって滑らかに聞こえやすいので、/hæv ju/ をひと息で言うイメージが有効です。

使っている単語

  • How /haʊ/ どのように
  • have /hæv/ ~を持つ、(現在完了の助動詞)
  • you /ju/ あなた
  • been /bɪn/ beの過去分詞
  • lately /ˈleɪtli/ 最近

例文で確認!How have you been lately?の使い方

ぜすと君:
How have you been lately?
最近どうしてた?
Friend(友だち):
Pretty good. I’ve been busy with work.
まあまあ。仕事で忙しかったよ。
※ 現在完了(have been)を続けると「最近ずっと」の流れが自然

ぴこり
聞いた瞬間に会話が始まる合図みたい。

It’s been a busy week.(現在完了形で「今週ずっと」)

ぜすと君
「今週は忙しかった」って過去形じゃないの?

るなちゃん
今週がまだ続いてる感覚なら、現在完了が自然だよ。

「It’s been a busy week.」は It has been の省略(It’s)で、今週という期間が「今にかかっている」感じを出せます。週が終わったと明確に言いたいなら過去形でもOKですが、この形は近況トークにとても相性がいいです。

使っている単語

  • It’s /ɪts/ It hasの省略、~だ
  • been /bɪn/ beの過去分詞
  • a /ə/ 1つの
  • busy /ˈbɪzi/ 忙しい
  • week /wik/ 週

例文で確認!It’s been a busy week.の使い方

Clerk(係員):
How’s your week been?
今週はどう?
ぜすと君:
It’s been a busy week.
今週は忙しかったです。
※ 「今週ずっと」の近況をまとめて言う現在完了の型

るなちゃん
短くても大人っぽい返しになるね。

I’ve been meaning to call you.(現在完了進行形で「ずっと思ってた」)

ぜすと君
これ、言えたらカッコいいやつだ。

おりばー先生
have been meaning to は「ずっと~しようと思っていた」の自然な言い方です。

「I’ve been meaning to call you.」は現在完了進行形(have been + ~ing)で、「しようと思い続けていた」気持ちの継続を表します。実際には今やっと連絡できた、という流れでよく使います。

使っている単語

  • I’ve /aɪv/ I haveの省略
  • been /bɪn/ beの過去分詞
  • meaning /ˈminɪŋ/ 意味する、(ここでは)~するつもりでいる
  • to /tə/ ~へ、(不定詞のto)
  • call /kɔl/ 電話する
  • you /ju/ あなた

例文で確認!I’ve been meaning to call you.の使い方

ぜすと君:
I’ve been meaning to call you.
電話しようと思ってたんだ。
Luna(るなちゃん):
I’m glad you did. What’s up?
連絡くれてうれしいよ。どうしたの?
※ have been meaning to は「先延ばしになってた」含みを自然に出せる

ぴこり
「やっとできた感」が出るのが良い。

I just wanted to check in.(丁寧な目的説明 want to)

ぜすと君
check in ってホテルのチェックイン?

るなちゃん
ここでは「様子を確認する」「連絡してみる」だよ。

「I just wanted to check in.」は、用件が重くないことを柔らかく伝える言い方です。just は「ただ~だけ」で、相手に負担をかけないニュアンスになります。check in は「(人の)様子を見に連絡する」という意味でも頻出です。

使っている単語

  • I /aɪ/ 私は
  • just /dʒʌst/ ちょっと、ただ
  • wanted /ˈwɑntəd/ 欲しかった、~したかった
  • to /tə/ (不定詞のto)
  • check /tʃɛk/ 確認する
  • in /ɪn/ 中へ、(句動詞の一部)

例文で確認!I just wanted to check in.の使い方

ぜすと君:
I just wanted to check in.
様子を聞きたくて。
Friend(友だち):
Thanks. I’m doing better now.
ありがとう。今は少し良くなったよ。
※ いきなり本題に入らず、ワンクッション置くと丁寧

るなちゃん
ビジネスでも友だちでも使える万能型だね。

Thanks for reaching out today.(連絡へのお礼)

ぜすと君
reaching out って「手を伸ばす」じゃないの?

るなちゃん
直訳っぽいけど、意味は「連絡してくれる」だよ。

「Thanks for reaching out today.」は「連絡してくれてありがとう」。reaching out は人にコンタクトを取ること。today を入れると「今日わざわざ」の感じが出て丁寧です。

使っている単語

  • Thanks /θæŋks/ ありがとう
  • for /fər/ ~に対して
  • reaching /ˈritʃɪŋ/ 届く、(ここでは)連絡を取る
  • out /aʊt/ 外へ、(句動詞の一部)
  • today /təˈdeɪ/ 今日

例文で確認!Thanks for reaching out today.の使い方

Client(取引先):
Hi, do you have a minute?
少しお時間ありますか?
ぜすと君:
Sure. Thanks for reaching out today.
もちろんです。今日ご連絡ありがとうございます。
※ 最初の一言で印象が良くなるフレーズ

おりばー先生
「丁寧な入口」を作る表現ですね。

Could you walk me through it?(Couldで丁寧に依頼)

ぴこり
walk me through は「一緒に歩く」じゃなくて「順に説明」だよね。

るなちゃん
そう。Could は Can より丁寧で、お願い感が強いよ。

「Could you walk me through it?」は「手順を一通り説明して」。walk through は「最初から最後まで順番に」。it は対象(資料、画面、手順など)を指します。

使っている単語

  • Could /kʊd/ ~してくれますか(丁寧)
  • you /ju/ あなた
  • walk /wɔk/ 歩く、(ここでは)段階的に進める
  • me /mi/ 私に
  • through /θru/ ~を通して、(ここでは)順に
  • it /ɪt/ それ

例文で確認!Could you walk me through it?の使い方

ぜすと君:
Could you walk me through it?
一通り説明してくれる?
Oliver(おりばー先生):
Of course. First, open the file. Then check this section.
もちろんです。まずファイルを開いて、次にこの部分を確認します。
※ First, Then で順序を出すと相性が良い

ぜすと君
「順番に」って言えると安心する!

Can you show me how it works?(how節で仕組みを聞く)

ぜすと君
how it works のかたまりが便利そう。

るなちゃん
うん。「どう動くの?」を一気に言えるよ。

「Can you show me how it works?」は「仕組みを見せて」。how it works は「それがどう動くか」。show me は実演して見せるニュアンスが強めです。

使っている単語

  • Can /kæn/ ~できる?~してくれる?
  • you /ju/ あなた
  • show /ʃoʊ/ 見せる
  • me /mi/ 私に
  • how /haʊ/ どうやって
  • it /ɪt/ それ
  • works /wɝks/ 動く、機能する

例文で確認!Can you show me how it works?の使い方

ぜすと君:
Can you show me how it works?
仕組みを見せてくれる?
Staff(店員):
Sure. Press this button and it starts.
いいですよ。このボタンを押すと動きます。
※ how節は「説明して」よりも「見せて」に相性が良い

ぴこり
実演が始まる合図だ。

I might need your input.(mightで控えめに相談)

ぜすと君
input って「入力」だけじゃないんだね。

るなちゃん
うん。ここでは「意見」「アドバイス」だよ。

「I might need your input.」は「意見をもらうことになるかも」。might は控えめで丁寧。相手を構えさせずに相談を始められます。

使っている単語

  • I /aɪ/ 私は
  • might /maɪt/ ~かもしれない
  • need /nid/ 必要とする
  • your /jʊr/ あなたの
  • input /ˈɪnˌpʊt/ 意見、情報提供

例文で確認!I might need your input.の使い方

ぜすと君:
I might need your input.
意見をもらいたいかも。
Luna(るなちゃん):
Sure. What’s the situation?
いいよ。どんな状況?
※ 相談の入口としてちょうどいい柔らかさ

おりばー先生
押しつけず、頼りたい姿勢を出せます。

Do you mind if I join you?(Do you mind if~で丁寧に参加)

ぜすと君
Do you mind if~って、断りやすくしてる感じ?

るなちゃん
そう。相手の都合を先に尊重する丁寧表現だよ。

「Do you mind if I join you?」は「一緒に入ってもいい?」。直訳は「気にする?」で、丁寧な許可取り。mind は「気にする」。if 以下が「私が参加すること」。

使っている単語

  • Do /du/ ~しますか
  • you /ju/ あなた
  • mind /maɪnd/ 気にする
  • if /ɪf/ もし、~かどうか
  • I /aɪ/ 私が
  • join /dʒɔɪn/ 参加する
  • you /ju/ あなた

例文で確認!Do you mind if I join you?の使い方

ぜすと君:
Do you mind if I join you?
一緒に入ってもいい?
Friend(友だち):
Not at all. Come on in.
全然いいよ。入って。
※ 返答の Not at all は「気にしないよ」

ぴこり
Not at all をセットで覚えたい。

That explains a lot.(理由がわかって納得)

ぜすと君
「それで納得だ」って一撃で言えるのいいね。

るなちゃん
説明を聞いたあとに自然に出る相づちだよ。

「That explains a lot.」は「それで色々つじつまが合う」。a lot は「たくさん」ですが、ここでは「多くのことが説明できる」の意味になります。

使っている単語

  • That /ðæt/ それ
  • explains /ɪkˈspleɪnz/ 説明する
  • a /ə/ 1つの、(量の表現)
  • lot /lɑt/ 多くのこと

例文で確認!That explains a lot.の使い方

Oliver(おりばー先生):
The file wasn’t shared with the team.
そのファイルはチームに共有されていませんでした。
ぜすと君:
That explains a lot.
それで納得だ。
※ 原因が見つかった時の相づち

ぴこり
スッキリした感じが声に出る。

That clears things up.(誤解が解けてスッキリ)

ぜすと君
clears up って「晴れる」みたいな?

るなちゃん
そう。モヤモヤが晴れるイメージだよ。

「That clears things up.」は「それでスッキリした」。clear up は「(疑問・誤解)を解消する」。things は具体的に言わず「いろいろ」をまとめる便利語です。

使っている単語

  • That /ðæt/ それ
  • clears /klɪrz/ 取り除く、解消する
  • things /θɪŋz/ こと、状況
  • up /ʌp/ 完全に、(句動詞の一部)

例文で確認!That clears things up.の使い方

Luna(るなちゃん):
We moved the meeting to Thursday.
会議は木曜に変更したよ。
ぜすと君:
That clears things up. Thanks.
それでスッキリした。ありがとう。
※ 情報が整理された時に自然

おりばー先生
理解の完了を伝える表現ですね。

I’m getting the hang of it.(get the hang ofで「コツがつかめる」)

ぜすと君
hang って「ぶら下がる」じゃないのに不思議。

るなちゃん
熟語として「コツ」って覚えるのが早いよ。

「I’m getting the hang of it.」は「だんだん分かってきた」「コツがつかめてきた」。getting が進行中なので、今まさに上達している最中のニュアンスです。

使っている単語

  • I’m /aɪm/ I amの省略
  • getting /ˈɡɛtɪŋ/ 得ている、~になりつつある
  • the /ðə/ その
  • hang /hæŋ/ (ここでは)コツ
  • of /əv/ ~の
  • it /ɪt/ それ

例文で確認!I’m getting the hang of it.の使い方

Picory(ぴこり):
How’s the new app?
新しいアプリどう?
ぜすと君:
I’m getting the hang of it.
だんだん分かってきたよ。
※ 完璧じゃないけど前進してる、が言える

ぴこり
進歩を言えるとモチベ上がる。

Would it be okay if we rescheduled?(Wouldで柔らかく変更依頼)

ぜすと君
rescheduled が言えたら、仕事っぽい。

るなちゃん
Would it be okay if~ は丁寧で角が立ちにくいよ。

「Would it be okay if we rescheduled?」は「予定を変えてもいい?」。Would は控えめで丁寧。if の中は「私たちがリスケする」という仮定で、相手の許可を求めます。

使っている単語

  • Would /wʊd/ ~してもよいでしょうか(丁寧)
  • it /ɪt/ それ(状況)
  • be /bi/ ~である
  • okay /oʊˈkeɪ/ 大丈夫
  • if /ɪf/ もし~なら
  • we /wi/ 私たちは
  • rescheduled /ˌriˈskɛdʒuld/ 予定を変更した

例文で確認!Would it be okay if we rescheduled?の使い方

ぜすと君:
Would it be okay if we rescheduled?
予定を変えてもいい?
Colleague(同僚):
Sure. What day works for you?
いいよ。何曜日が都合いい?
※ okなら次は日程提案へつなげる

おりばー先生
依頼と次の質問が自然に連結します。

I’ll let you know by tonight.(期限を切って返答)

ぜすと君
by tonight で「今夜までに」って言えるの便利。

るなちゃん
返事の期限を先に出すと、相手も安心するよ。

「I’ll let you know by tonight.」は「今夜までに知らせる」。by は締め切り。「~までに完了」の感覚です。let you know は定番の「知らせる」。

使っている単語

  • I’ll /aɪl/ I willの省略
  • let /lɛt/ させる、(let 人 know で)知らせる
  • you /ju/ あなたに
  • know /noʊ/ 知る
  • by /baɪ/ ~までに
  • tonight /təˈnaɪt/ 今夜

例文で確認!I’ll let you know by tonight.の使い方

Manager(上司):
Can you join the meeting tomorrow?
明日の会議出られる?
ぜすと君:
I’ll let you know by tonight.
今夜までに知らせます。
※ 即答できない時の丁寧な着地点

ぴこり
言えたら焦らずに済む。

Can we push it back a bit?(push backで遅らせる)

ぜすと君
push back が「後ろに押す」だから遅らせる、か。

るなちゃん
そう。a bit で「少し」もセットだね。

「Can we push it back a bit?」は「少し遅らせられる?」。push back はスケジュールを後ろへ。it は会議や予定を指します。

使っている単語

  • Can /kæn/ ~できる?
  • we /wi/ 私たちは
  • push /pʊʃ/ 押す
  • it /ɪt/ それ
  • back /bæk/ 後ろへ
  • a /ə/ 少しの
  • bit /bɪt/ 少量

例文で確認!Can we push it back a bit?の使い方

ぜすと君:
Can we push it back a bit?
少し遅らせられる?
Colleague(同僚):
Sure, how about 3:30?
いいよ、3時半はどう?
※ 変更の後は具体案を出すと早い

ぴこり
push back と数字の組み合わせ、鉄板。

Can we move it up a bit?(move upで早める)

ぜすと君
push back とセットで覚えたい。

るなちゃん
move up は「前に動かす」だから早める、だね。

「Can we move it up a bit?」は「少し早められる?」。move up は予定を前倒し。push it back と反対の方向です。

使っている単語

  • Can /kæn/ ~できる?
  • we /wi/ 私たちは
  • move /muv/ 動かす
  • it /ɪt/ それ
  • up /ʌp/ 上へ、(ここでは)前倒しに
  • a /ə/ 少しの
  • bit /bɪt/ 少量

例文で確認!Can we move it up a bit?の使い方

ぜすと君:
Can we move it up a bit?
少し早められる?
Friend(友だち):
Yeah, let’s meet at six instead of seven.
うん。7時じゃなくて6時にしよう。
※ instead of で比較して言うと明確

ぴこり
前倒しの時は up、覚えた。

I’m running a little behind.(遅れているをやわらかく)

ぜすと君
遅刻って言うより軽く言える?

るなちゃん
うん。「少し遅れてる」って柔らかい言い方だよ。

「I’m running a little behind.」は「少し遅れてる」。run はここでは「進行する」。a little で深刻さを下げます。状況報告としてとても自然です。

使っている単語

  • I’m /aɪm/ I amの省略
  • running /ˈrʌnɪŋ/ 進行している
  • a /ə/ 少しの
  • little /ˈlɪtəl/ 少し
  • behind /bɪˈhaɪnd/ 遅れて

例文で確認!I’m running a little behind.の使い方

ぜすと君:
I’m running a little behind.
少し遅れてる。
Friend(友だち):
No worries. Just text me when you’re close.
大丈夫。近くなったらメッセージして。
※ 先に伝えると相手のストレスが減る

るなちゃん
謝る前に状況共有できるのが良いね。

Sorry I kept you waiting.(keep 人 waiting で「待たせた」)

ぜすと君
これ言えないと気まずい場面ある。

るなちゃん
keep you waiting で「あなたを待っている状態にしてしまった」だよ。

「Sorry I kept you waiting.」は「待たせてごめん」。keep + 人 + 形容詞/動詞ing で「人を~の状態にしておく」。ここでは waiting(待っている状態)です。

使っている単語

  • Sorry /ˈsɑri/ ごめん
  • I /aɪ/ 私が
  • kept /kɛpt/ keepの過去形
  • you /ju/ あなたを
  • waiting /ˈweɪtɪŋ/ 待っている

例文で確認!Sorry I kept you waiting.の使い方

ぜすと君:
Sorry I kept you waiting.
待たせてごめん。
Colleague(同僚):
It’s okay. Let’s get started.
大丈夫。始めよう。
※ 謝罪の後に次の行動を言うと流れが良い

おりばー先生
短い謝罪+次の一言で場が整います。

Thanks for being flexible.(柔軟に対応してくれてありがとう)

ぴこり
予定変更が多い時の神フレーズ。

るなちゃん
相手への配慮が伝わるよ。

「Thanks for being flexible.」は「融通きかせてくれてありがとう」。flexible は「柔軟な」。変更や調整があったあとに添えると関係が良くなります。

使っている単語

  • Thanks /θæŋks/ ありがとう
  • for /fər/ ~に対して
  • being /ˈbiɪŋ/ ~であること
  • flexible /ˈflɛksəbəl/ 柔軟な

例文で確認!Thanks for being flexible.の使い方

ぜすと君:
Thanks for being flexible.
融通きかせてくれてありがとう。
Client(取引先):
No problem. Happy to help.
大丈夫です。喜んで。
※ 感謝を言うと調整がスムーズになる

ぴこり
これ言われたら、また協力したくなる。

Would you mind taking a look at this?(Would you mind + ~ing)

ぜすと君
mind の後ろが taking になるんだ。

おりばー先生
はい。Would you mind + 動詞ing は「~してもらえますか」の丁寧型です。

「Would you mind taking a look at this?」は「これ見てもらえる?」。mind の後は動名詞(~ing)。take a look は「ざっと見る」で、重くないチェック依頼になります。

使っている単語

  • Would /wʊd/ ~していただけますか(丁寧)
  • you /ju/ あなた
  • mind /maɪnd/ 気にする
  • taking /ˈteɪkɪŋ/ 取る、(take a lookで)見る
  • a /ə/ 1つの
  • look /lʊk/ 見ること
  • at /æt/ ~を
  • this /ðɪs/ これ

例文で確認!Would you mind taking a look at this?の使い方

ぜすと君:
Would you mind taking a look at this?
これ見てもらえる?
Oliver(おりばー先生):
Sure. I’ll review it and get back to you.
承知しました。確認して折り返します。
※ take a look は「軽めの確認」にちょうどいい

るなちゃん
お願いの角が取れて、言いやすいね。

Can you fill me in on that?(fill 人 in で「概要を教える」)

ぜすと君
fill me in って、空白を埋める感じで納得。

るなちゃん
そう。自分が知らない部分を埋めてもらうイメージだよ。

「Can you fill me in on that?」は「それの概要教えて」。fill 人 in は「情報を共有して追いつかせる」。on that は「その件について」。

使っている単語

  • Can /kæn/ ~してくれる?
  • you /ju/ あなた
  • fill /fɪl/ 満たす、埋める
  • me /mi/ 私を
  • in /ɪn/ (句動詞の一部)
  • on /ɑn/ ~について
  • that /ðæt/ その件

例文で確認!Can you fill me in on that?の使い方

ぜすと君:
Can you fill me in on that?
それの概要教えてくれる?
Colleague(同僚):
Sure. We changed the plan and updated the document.
いいよ。計画を変えて資料を更新したんだ。
※ 追いつきたい時の便利フレーズ

ぴこり
情報の穴を埋める、覚えやすい。

Just to make sure I understand you right.(確認のクッション)

ぜすと君
これ言うと、聞き返しが失礼にならないね。

おりばー先生
はい。「念のため確認ですが」と前置きする丁寧なクッションです。

「Just to make sure I understand you right.」は「確認だけど」。just to は目的を軽く示す前置き。make sure は「確実にする」。understand you right は「あなたの言うことを正しく理解する」です。

使っている単語

  • Just /dʒʌst/ ただ、ちょっと
  • to /tə/ ~するために
  • make /meɪk/ 作る、(make sureで)確実にする
  • sure /ʃʊr/ 確かな
  • I /aɪ/ 私が
  • understand /ˌʌndɚˈstænd/ 理解する
  • you /ju/ あなたを
  • right /raɪt/ 正しく

例文で確認!Just to make sure I understand you right.の使い方

ぜすと君:
Just to make sure I understand you right, the deadline is Friday?
確認だけど、締め切りは金曜ってこと?
Manager(上司):
Yes, Friday afternoon.
そう、金曜の午後。
※ 後ろに質問をつなげるのが基本

るなちゃん
最初にクッションを置くと、会話が柔らかくなるね。

Are we on the same page?(イディオムで認識合わせ)

ぜすと君
同じページって、同じ資料見てる感じ?

るなちゃん
うん。比喩で「認識合ってる?」だよ。

「Are we on the same page?」は「認識合ってる?」。同じページを見ている=同じ理解、という比喩です。会議や相談でズレを早めに直すのに便利です。

使っている単語

  • Are /ɑr/ ~ですか
  • we /wi/ 私たちは
  • on /ɑn/ ~の上に、(ここでは)~の状態で
  • the /ðə/ その
  • same /seɪm/ 同じ
  • page /peɪdʒ/ ページ

例文で確認!Are we on the same page?の使い方

Colleague(同僚):
So we send the file today, right?
じゃあ今日ファイル送るんだよね?
ぜすと君:
Are we on the same page? I thought it was tomorrow.
認識合ってる?明日だと思ってた。
※ ズレを責めずに確認できる

おりばー先生
衝突を避けつつ整合性を取れます。

What do you have in mind?(in mindで「頭の中の案」)

ぴこり
相手に提案を引き出す質問だね。

るなちゃん
うん。「どんな案?」を自然に聞けるよ。

「What do you have in mind?」は「どんな感じを考えてる?」。have in mind は「(案を)頭に思い描いている」。相手の考えを引き出す質問として万能です。

使っている単語

  • What /wʌt/ 何を
  • do /du/ (疑問の助動詞)
  • you /ju/ あなたは
  • have /hæv/ 持っている、(ここでは)思っている
  • in /ɪn/ ~の中に
  • mind /maɪnd/ 頭、考え

例文で確認!What do you have in mind?の使い方

Friend(友だち):
Let’s do something this weekend.
週末なにかしようよ。
ぜすと君:
Sure. What do you have in mind?
いいね。何か考えてる?
※ 相手の提案を促す自然な返し

ぴこり
会話が止まらない質問だ。

Let’s weigh the pros and cons.(pros and consで比較検討)

ぜすと君
pros and cons ってセットで覚えるやつだ。

おりばー先生
はい。weigh は「重さを量る」から、利点と欠点を天秤にかける比喩です。

「Let’s weigh the pros and cons.」は「良い点と悪い点を比べよう」。pros は利点、cons は欠点。決める前の冷静なステップとして便利です。

使っている単語

  • Let’s /lɛts/ Let usの省略、~しよう
  • weigh /weɪ/ 比べる、量る
  • the /ðə/ その
  • pros /proʊz/ 利点
  • and /ænd/ そして
  • cons /kɑnz/ 欠点

例文で確認!Let’s weigh the pros and cons.の使い方

ぜすと君:
I’m not sure which option is better.
どっちがいいか分からない。
Luna(るなちゃん):
Let’s weigh the pros and cons.
良い点と悪い点を比べよう。
※ 迷いを「整理」へ変える合図になる

るなちゃん
感情じゃなくて整理に持っていけるね。

Let’s keep each other posted.(keep postedで「共有しよう」)

ぜすと君
posted って「投稿」じゃないんだ。

おりばー先生
ここでは「最新情報を知らせる」の意味です。

「Let’s keep each other posted.」は「お互い状況共有しよう」。keep 人 posted は「人に最新情報を知らせ続ける」。each other で相互に、という意味になります。

使っている単語

  • Let’s /lɛts/ ~しよう
  • keep /kip/ 保つ、(ここでは)続ける
  • each /itʃ/ それぞれの
  • other /ˈʌðɚ/ もう一方(each otherでお互い)
  • posted /ˈpoʊstɪd/ 最新情報を知らされた

例文で確認!Let’s keep each other posted.の使い方

Colleague(同僚):
I’ll contact the client today.
今日クライアントに連絡するね。
ぜすと君:
Great. Let’s keep each other posted.
了解。お互い共有しよう。
※ 作業分担のあとに言うと締まる

ぴこり
チームっぽさが一気に出る。

Did you get my last message?(既読・受信確認)

ぜすと君
返事がない時に使うやつだね。

るなちゃん
うん。責めずに確認できる言い方だよ。

「Did you get my last message?」は「前のメッセージ届いた?」。get は「受け取る」。last message は直近の連絡。返事の催促より柔らかいです。

使っている単語

  • Did /dɪd/ (過去の疑問)
  • you /ju/ あなたは
  • get /ɡɛt/ 受け取る
  • my /maɪ/ 私の
  • last /læst/ 前の、最後の
  • message /ˈmɛsɪdʒ/ メッセージ

例文で確認!Did you get my last message?の使い方

ぜすと君:
Did you get my last message?
前のメッセージ届いた?
Friend(友だち):
Oh, sorry. I missed it. I’ll reply now.
ごめん、見落としてた。今返信するね。
※ missed it は「見落とした」

るなちゃん
催促が柔らかくなるね。

My signal is really weak.(通信が弱い)

ぴこり
オンライン通話のトラブルで絶対使う。

おりばー先生
weak は「弱い」。signal は電波・信号です。

「My signal is really weak.」は「電波がかなり弱い」。really で強調。通話が切れそうな時に状況説明として使えます。

使っている単語

  • My /maɪ/ 私の
  • signal /ˈsɪɡnəl/ 電波、信号
  • is /ɪz/ ~である
  • really /ˈrɪəli/ 本当に、かなり
  • weak /wik/ 弱い

例文で確認!My signal is really weak.の使い方

ぜすと君:
My signal is really weak.
電波がかなり弱い。
Colleague(同僚):
Okay, let’s switch to a phone call.
了解、電話に切り替えよう。
※ 次の提案につなげると会話が止まらない

ぴこり
状況説明+次の手がすぐ出せる。

Can we find a quieter place?(比較級 quieter で「もっと静かな」)

ぜすと君
quieter って比較級だ。文法テーマ入ってきた。

るなちゃん
そう。quiet の比較級で「より静かな」。

「Can we find a quieter place?」は「もう少し静かな所に行ける?」。比較級(quieter)を使うと「今より静か」を自然に表現できます。place は場所全般。

使っている単語

  • Can /kæn/ ~できる?
  • we /wi/ 私たちは
  • find /faɪnd/ 見つける
  • a /ə/ 1つの
  • quieter /ˈkwaɪɚ/ より静かな
  • place /pleɪs/ 場所

例文で確認!Can we find a quieter place?の使い方

ぜすと君:
Can we find a quieter place?
もう少し静かな所に行ける?
Friend(友だち):
Yeah, let’s move over there.
うん、あっちに移動しよう。
※ 比較級は「今より」を作るのが得意

おりばー先生
比較級を日常で使えると表現が一段増えます。

I’ll be right with you.(すぐ対応する定番)

ぜすと君
店員さんが言うやつ!

るなちゃん
うん。「すぐ対応するね」で、待たせる時の安心ワード。

「I’ll be right with you.」は「すぐ対応するね」。right は「すぐに」。相手を放置していないことを伝える定番フレーズです。

使っている単語

  • I’ll /aɪl/ I willの省略
  • be /bi/ ~でいる
  • right /raɪt/ すぐに
  • with /wɪð/ ~と一緒に、~のところへ
  • you /ju/ あなた

例文で確認!I’ll be right with you.の使い方

Staff(店員):
Hi there. I’ll be right with you.
こんにちは。すぐ対応しますね。
ぜすと君:
No problem. Take your time.
大丈夫です。ごゆっくり。
※ right with you は「対応に入る」の意味で覚える

ぴこり
これ、覚えてるだけで聞き取りが楽になりそう。

確認問題|現在完了形・Could/Would依頼・比較級のクイズ(10問)改訂版

現在完了形(have/has + 過去分詞)と、丁寧な依頼(Could/Would)、予定調整、比較級(-er)をクイズで復習しましょう。全10問です!

Q1. 次の空欄に入る最も適切な語はどれ?
How ______ you been lately?
最近どうしてた?

  • 1. has
  • 2. have
  • 3. did
  • 4. do

Q2. 「How have you been lately?(最近どうしてた?)」への自然な返答はどれ?

  • 1. Are we on the same page?
  • 2. Let’s weigh the pros and cons.
  • 3. It’s been a busy week.
  • 4. I’ll be right with you.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q3. 次の空欄に入る最も適切な語はどれ?
Would you mind ______ a look at this?
これ見てもらえる?

  • 1. taking
  • 2. take
  • 3. taken
  • 4. took

Q4. 「Can we push it back a bit?」の意味に最も近いのはどれ?

  • 1. 少し早められる?
  • 2. 一通り説明してくれる?
  • 3. 認識合ってる?
  • 4. 少し遅らせられる?
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q5. 「認識合ってる?」を英語で言うならどれ?

  • 1. That clears things up.
  • 2. Are we on the same page?
  • 3. What do you have in mind?
  • 4. I just wanted to check in.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q6. 次の空欄に入る「-er形の比較級」はどれ?
Can we find a ______ place?
もう少し静かな所に行ける?

  • 1. quiet
  • 2. quietly
  • 3. quieter
  • 4. quietest

Q7. 「I’ve been meaning to call you.」のニュアンスとして最も近いのはどれ?

  • 1. 前から電話しようと思っていた(やっと今できた)
  • 2. もう電話した(完了した)
  • 3. 電話したくない(否定)
  • 4. これから必ず電話する(強い約束)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q8. 「Would it be okay if we rescheduled?(予定を変えてもいい?)」への適切な返答はどれ?

  • 1. I’m getting the hang of it.
  • 2. That explains a lot.
  • 3. Thanks for being flexible.
  • 4. Sure. What day works for you?
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q9. 「様子を聞きたくて」に最も近い英語はどれ?

  • 1. I’ll let you know by tonight.
  • 2. I just wanted to check in.
  • 3. I’ll be right with you.
  • 4. Let’s keep each other posted.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q10. 次の空欄に入る最も適切な語はどれ?
Thanks for ______ out today.
今日連絡してくれてありがとう

  • 1. reaching
  • 2. reach
  • 3. reached
  • 4. reaches

まとめ|現在完了形・Could/Would依頼・比較級で「会話を回す」力を仕上げよう

ぜすと君
ふう。30フレーズでも、めっちゃ「会話が止まらない道具」が増えた気がする!

るなちゃん
いい感じだね。ポイントは「近況」「確認」「調整」「お礼」を型で言えること。

ぴこり
ピコりは「音のつながり」が前より聞こえた気がする。have you が一息で来るやつ。

おりばー先生
では、学習ポイントを整理します。フレーズは覚えるだけでなく、使う場面と文法の型でセット化すると定着します。

  • 現在完了形(have/has + 過去分詞):How have you been lately? / It’s been a busy week. のように「過去から今まで」をまとめて言える。
  • 現在完了進行形(have been + ~ing):I’ve been meaning to call you. で「ずっと思っていた」の継続ニュアンスを出せる。
  • 丁寧な依頼(Could / Would):Could you walk me through it? / Would you mind taking a look at this? で角が立たずお願いできる。
  • 確認のクッション:Just to make sure I understand you right. を先に置くと、聞き返しが丁寧になる。
  • 認識合わせのイディオム:Are we on the same page? は会議・相談でズレを早めに修正できる。
  • 予定調整の句動詞:push it back(遅らせる)/ move it up(早める)をセットで覚える。
  • 比較級(-er):quieter のように「今より」を自然に言えると、依頼がスムーズになる。
  • 会話をつなぐ礼儀フレーズ:Thanks for reaching out today. / Thanks for being flexible. で関係が良くなる。

おりばー先生
リスニング面では、英語→英語→ゆっくり英語→英語の順が効果的です。最初は意味より「かたまり」を拾い、次にゆっくりで音の形を確認し、最後に通常速度で一気に結びます。

るなちゃん
明日からは、1日3フレーズだけでもいいから、声に出して「自分の用事」で言ってみよう。

ぴこり
ピコりは「Are we on the same page?」を口ぐせにして、会話を回す担当になる。

ぜすと君
ぼくも次から、迷ったら「Just to make sure…」って言って確認する!また勉強したい!

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