runを使った句動詞完全ガイド|コアイメージ“走る・流れる・連続する”で覚える英語フレーズ

ぜすと君が空のペットボトルを持ち、るなちゃんとぴこりが心配そうに見つめるピクニックの場面。上部に「runを使った句動詞」、下部に「run out」と表示され、ジュースがなくなった様子を表している。
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目次

ぜすと君たちの「run」探検がスタート!

ぜすと君
るなちゃん〜!英語の「run」って、“走る”だけじゃないんだね?「run out」とか「run into」とか、いろんな意味で聞くよ!
るなちゃん
そうなの!「run」はもともと“動き続ける・流れる”っていうコアイメージを持っているの。だから、前置詞がつくと方向や結果が変わるんだよ。
ぜすと君
なるほど〜。「run out」は“外に流れ出る”→“なくなる”で、「run into」は“中に走り込む”→“偶然出会う”ってことか!
るなちゃん
その通り♪「run」は“止まらずに動く”イメージだから、スピード・継続・接触の表現にピッタリなんだよ。
ぴこり
ぴこりも聞いたことあるよ!「run over」とか「run away」!なんか映画っぽい響きだよね〜!
おりばー先生
どれも日常会話でよく使われる句動詞ですね。「run」は行動・時間・感情など、抽象的な動きにも使えるんですよ。
ぜすと君
へぇ〜!“動き続ける”ってイメージをもとに覚えたら、たくさんの意味がつながりそうだね!
るなちゃん
そうそう♪ 覚えるコツは“どの方向に走っているのか”を意識すること!
ぴこり
ぴこりも英語学習に全力疾走〜!「run through the grammar!」
おりばー先生
ふふ、いい意気込みですね。ではまず、代表的な「runの句動詞」を一覧で見ていきましょう。
ぜすと君
よ〜し!今日も走りながら覚えるぞ〜!

runの句動詞完全ガイド|コアイメージ“走る・流れる・続く”で覚える英語フレーズ

「run」は“走る”という意味のほか、“流れる・動作が続く・管理する”など、さまざまな使い方ができます。 そのすべての根っこには「止まらない動き」があります。 まずは主要なフレーズを一覧で確認しておきましょう。

  • run out(使い果たす/尽きる)
  • run into(偶然出会う/衝突する)
  • run over(ひく/ざっと確認する)
  • run away(逃げる/駆け落ちする)
  • run after(追いかける)
  • run across(偶然見つける)
  • run through(通り抜ける/ざっと目を通す)
  • run along(立ち去る)
  • run down(衰える/車でひく)
  • run on(続く/走り続ける)
  • run up(積み上がる/急増する)
  • run off(逃げる/印刷する)
  • run behind(遅れる)
  • run over to(〜のところへ急いで行く)
  • run over with(あふれるほど持つ)
  • run up against(直面する)
  • run by(通り過ぎる/提案する)
  • run away with(持ち逃げする)
  • run short of(不足する)
  • run through with(〜をやり遂げる)
  • run off with(駆け落ちする/盗む)
  • run to(〜に頼る)
  • run for(〜に立候補する)

run out(使い果たす/尽きる)

ぜすと君
「out」は“外に出る”だから、“中のものが外に出てなくなる”って感じ?
るなちゃん
その通り!「run out」は“尽きる・使い果たす”という意味。時間・お金・エネルギーなどが“流れ出て空になる”イメージだよ。

主語が人でも物でもOKで、会話で非常に頻出です。

例文で確認:run outの使い方

We’ve run out of milk.
牛乳を切らしちゃった。
※「of」を加えると“〜を切らす”という対象を明確にできます。

run into(偶然出会う/衝突する)

ぜすと君
「into」は“中に入る”だから、“誰かにぶつかる”ってこと?
おりばー先生
いい視点ですね。「run into」は“偶然出会う”という意味が一般的で、“衝突する”という物理的な意味でも使われます。

人や物事と“思いがけず接触する”ニュアンスを覚えましょう。

例文で確認:run intoの使い方

I ran into an old friend at the station.
駅で昔の友達に偶然会った。
※「into」は“中へ入る”。人と進路が交わる感覚。

run over(ひく/ざっと確認する)

ぜすと君
「over」は“上を通る”のイメージだね。
るなちゃん
そうそう!だから「run over」は“車でひく”という意味もあるけど、“ざっと目を通す”という比喩的な意味もあるんだ。

「run over a document(書類にざっと目を通す)」はビジネス英語でよく出てきます。

例文で確認:run overの使い方

Let’s run over the main points again.
もう一度主要な点をざっと見直そう。
※「over」は“上を通る”。内容を表面的に確認するイメージ。

run away(逃げる/駆け落ちする)

ぜすと君
「away」は“離れて”のイメージだね。
るなちゃん
その通り!だから「run away」は“逃げる・立ち去る”という意味になるの。特に「家出する」時にもよく使われる表現だよ。

シンプルだけど、物語や日常会話でとてもよく登場する句動詞です。

例文で確認:run awayの使い方

The child ran away from home.
その子どもは家出した。
※「away」は“離れる”。逃避や独立の方向を表します。

run after(追いかける)

ぜすと君
「after」は“後ろに”だから、“後を追う”ってこと?
おりばー先生
その通り。「run after」は“追いかける・追求する”という意味で、物理的にも比喩的にも使えます。

「run after success(成功を追い求める)」のように、目的にも使える万能フレーズです。

例文で確認:run afterの使い方

He ran after the bus, but it was too late.
彼はバスを追いかけたが、もう遅かった。
※「after」は“後を追う”。追跡・追求の動き。

run across(偶然見つける)

ぜすと君
「across」は“横切って”ってイメージだよね。
るなちゃん
そう!だから「run across」は“偶然出会う・見つける”という意味になるの。つまり“通りすがりに出会う”感覚なんだよ。

「run into」と似ていますが、「run across」は“物・情報”などに偶然出会うときに使われます。

例文で確認:run acrossの使い方

I ran across an interesting article online.
ネットで面白い記事を偶然見つけた。
※「across」は“横断”。視界にパッと入るイメージ。

run through(通り抜ける/ざっと目を通す)

ぜすと君
「through」は“〜を通して”だよね。
るなちゃん
うん!だから「run through」は“通り抜ける”や“ざっと目を通す”という意味になるの。全体を確認するイメージだね。

テキストやリストなどに使われることが多く、「一連の流れを確認する」感じで使います。

例文で確認:run throughの使い方

Let’s run through the schedule once more.
もう一度スケジュールを確認しよう。
※「through」は“全体を通して”。チェックのイメージ。

run along(立ち去る)

ぜすと君
「along」は“沿って進む”のイメージだね。
おりばー先生
その通り。「run along」は“進んでいく”という意味から転じて、“もう行きなさい(立ち去りなさい)”という表現で使われるんです。

特に大人が子どもに「もう行って遊んできなさい」と言うような場面で使われます。

例文で確認:run alongの使い方

Run along now, kids. It’s time for bed.
さあ子どもたち、もう寝る時間だよ。
※「along」は“道なりに進む”。優しく送り出す感覚。

run down(衰える/車でひく)

ぜすと君
「down」は“下に”って感じだけど、どういう意味になるの?
るなちゃん
「run down」は“下がる・減る”というイメージから、“疲れ果てる・衰える”という意味になるんだ。あと、“車でひく”という物理的な意味もあるよ。

人・機械・バッテリーなどが“弱る・止まる”というときにも使います。

例文で確認:run downの使い方

I’m feeling run down after working all week.
一週間働き続けて疲れ果てたよ。
※「down」は“下がる”。エネルギーが減るイメージ。

run on(続く/走り続ける)

ぜすと君
「on」は“続いている”ってイメージ?
おりばー先生
その通り!「run on」は“続く・動き続ける”という意味で、時間や会話、機械などに使われます。

ネガティブに「話が長い」と言うときにも使えるカジュアルな表現です。

例文で確認:run onの使い方

The meeting ran on for more than three hours.
会議は3時間以上も続いた。
※「on」は“継続”。止まらない動作のイメージ。

run up(積み上がる/急増する)

ぜすと君
「up」は“上へ”だから、“数値が上がる”って感じ?
るなちゃん
その通り!「run up」は“急増する”“積み重なる”という意味で、借金・費用・数字などが増えるときに使うの。

また、「run up a bill(請求をためる)」のように、悪い意味で“増やしてしまう”というニュアンスもあります。

例文で確認:run upの使い方

He ran up a huge phone bill last month.
彼は先月、とても大きな電話代をためてしまった。
※「up」は“上昇・蓄積”。数字が積み上がるイメージ。

run off(逃げる/印刷する)

ぜすと君
「off」は“離れて”だね。
おりばー先生
その通りです。「run off」は“逃げ出す”という意味のほか、“印刷機で刷る”という意味もあります。行動や動作が“分離して動く”感覚です。

特に「run off copies(コピーを刷る)」はビジネスでよく使われます。

例文で確認:run offの使い方

The thief ran off before the police arrived.
泥棒は警察が来る前に逃げた。
※「off」は“離脱”。場から外れる動作。

run behind(遅れる)

ぜすと君
「behind」は“後ろに”のイメージだよね。
るなちゃん
うん!だから「run behind」は“遅れている”って意味になるの。スケジュールや支払いなどの進行が予定より後ろにずれる時に使うよ。

時間管理や会議などのシーンでよく登場する句動詞です。

例文で確認:run behindの使い方

Sorry, I’m running behind schedule today.
ごめん、今日は予定より遅れてるんだ。
※「behind」は“後方”。時間的な遅れの感覚。

run over to(〜のところへ急いで行く)

ぜすと君
「over to」は“〜のほうへ行く”のイメージだね?
るなちゃん
そう!「run over to」は“走って〜へ行く・さっと立ち寄る”という意味。友達の家や隣の部屋など、近距離でサッと行くときに使うよ。

カジュアルな日常英語でとてもよく使われる表現です。 「I’ll run over to the store(ちょっと店に行ってくる)」のように、行動の軽さを伝えます。

例文で確認:run over toの使い方

I’ll run over to my friend’s house to pick up the book.
本を取りに、友達の家にちょっと行ってくるね。
※「over to」は“方向をまたぐ”。短い距離をすばやく移動する感覚。

run over with(あふれるほど持つ)

ぜすと君
「over with」は“あふれる・満たされる”のイメージ?
るなちゃん
そうなの!「run over with」は“あふれるほど〜がある”って意味で、感情や物がいっぱいな状態を表すんだよ。

ポジティブな感情(喜び・感謝など)によく使われる表現です。

例文で確認:run over withの使い方

Her heart ran over with happiness.
彼女の心は幸せであふれていた。
※「over with」は“満ちる”。内側から外にあふれ出る感覚。

run up against(直面する)

ぜすと君
「against」は“〜にぶつかる”のイメージだね。
るなちゃん
その通り!だから「run up against」は“問題などに直面する・ぶつかる”という意味になるの。想定外の困難に出会うときに使うよ。

ビジネスや日常会話で“trouble”“difficulty”と一緒によく登場します。

例文で確認:run up againstの使い方

We ran up against some unexpected problems.
思いがけない問題に直面した。
※「against」は“対立・接触”。障害にぶつかるイメージ。

run by(通り過ぎる/提案する)

ぜすと君
「by」は“そばを通る”ってイメージだね。
おりばー先生
そうです。「run by」は“通り過ぎる”のほかに、“〜に(アイデアを)見せる・提案する”という意味もあります。会話でとてもよく使われますよ。

「run it by you(あなたに確認する)」のような形が定番です。

例文で確認:run byの使い方

Can I run this idea by you before the meeting?
会議の前にこのアイデアを見てもらっていい?
※「by」は“そばを通る”→“相手を通して確認する”のイメージ。

run away with(持ち逃げする/(感情に)流される)

ぜすと君
「with」があるから“何かを持って逃げる”感じ?
るなちゃん
その通り!「run away with」は“〜を持ち逃げする”のほか、“感情に流される”という比喩的な使い方もあるよ。

文脈によって「盗む」か「心を奪われる」かが変わる面白い句動詞です。

例文で確認:run away withの使い方

She ran away with his heart.
彼女は彼の心を奪った。
※「with」は“〜を伴って”。感情を持っていく感覚。

run short of(不足する)

ぜすと君
「short of」は“〜が足りない”って意味だよね。
るなちゃん
そう!「run short of」は“〜が足りなくなる・不足する”という意味で、「run out of」と似ているけど、こちらは“まだ少し残っている状態”を表すよ。

在庫や資金、時間が減ってきたときにぴったりの表現です。

例文で確認:run short ofの使い方

We’re running short of paper. Can you order some more?
用紙が少なくなってきたから、もう少し注文してくれる?
※「short of」は“不十分”。完全にゼロではない不足感。

run through with(〜をやり遂げる/使い切る)

ぜすと君
「through」は“最後まで”のイメージ?
おりばー先生
その通りです。「run through with」は“〜をやり遂げる”または“〜を使い切る”という意味です。目標を最後まで走り抜ける感じですね。

少し文学的な表現ですが、努力や決意を表すときにも使われます。

例文で確認:run through withの使い方

She ran through with her promise.
彼女は約束をやり遂げた。
※「through」は“貫通”,“with”は“〜を持って”。完遂のイメージ。

run off with(駆け落ちする/盗む)

ぜすと君
あれ?「run away with」と似てるけど、違うの?
るなちゃん
とてもいい質問!「run off with」も“持ち逃げする”という意味だけど、より現実的・物理的なニュアンスが強いの。恋愛で使うと“駆け落ちする”にもなるよ。

“逃げ去る”という動作の鮮明さがある句動詞です。

例文で確認:run off withの使い方

The couple ran off with all the money.
そのカップルは全財産を持って駆け落ちした。
※「off」は“離れる”。逃走・離脱のニュアンス。

run to(〜に頼る/〜に及ぶ)

ぜすと君
「to」は“〜に向かう”って意味だね。
おりばー先生
そうです。「run to」は“〜に助けを求める”や“〜に達する”という意味で、人・数量どちらにも使えます。

“行動が向かう先”という感覚で、精神的にも物理的にも応用範囲が広いです。

例文で確認:run toの使い方

Whenever he’s in trouble, he runs to his mother for help.
困るといつも彼はお母さんに助けを求める。
※「to」は“方向”。頼る対象に向かう感覚。

run for(〜に立候補する)

ぜすと君
「for」は“〜のために”だから、“〜の目的で走る”ってこと?
おりばー先生
その通りです。「run for」は“〜に立候補する”という意味で、政治・選挙・役職などによく使われます。

比喩的に“目標に向かって走る”という意味でも自然です。

例文で確認:run forの使い方

She decided to run for president.
彼女は大統領に立候補することを決めた。
※「for」は“目標方向”。目指すポジションに向かうイメージ。

runの句動詞の確認問題

ここまでで学んだ「runの句動詞」を、クイズで総復習しましょう! 状況に合う表現を選んでください。

Q1. We ______ of gas on the way to the airport.
空港に向かう途中でガソリンが切れた。

  • 1. ran over
  • 2. ran through
  • 3. ran out
  • 4. ran behind
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q2. I ______ my old teacher at the mall yesterday.
昨日ショッピングモールで昔の先生に偶然会った。

  • 1. ran into
  • 2. ran off
  • 3. ran over
  • 4. ran behind
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q3. The dog ______ the cat all around the yard.
犬が庭中で猫を追いかけた。

  • 1. ran down
  • 2. ran after
  • 3. ran off
  • 4. ran on
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q4. Let’s ______ the plan once more before we start.
始める前にもう一度計画をざっと確認しよう。

  • 1. run into
  • 2. run over
  • 3. run out
  • 4. run through
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q5. I’m ______ schedule today because of traffic.
交通渋滞のせいで今日は予定より遅れてるんだ。

  • 1. running behind
  • 2. running out
  • 3. running over
  • 4. running after
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q6. Can I ______ this idea ______ you before we decide?
決定する前にこのアイデアをあなたに確認してもいい?

  • 1. run across / with
  • 2. run off / to
  • 3. run / by
  • 4. run up / against
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q7. We ______ some serious difficulties during the project.
プロジェクトの途中で深刻な問題に直面した。

  • 1. ran away with
  • 2. ran up against
  • 3. ran off with
  • 4. ran along
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q8. We’re ______ time, so let’s finish quickly.
時間が足りなくなってきたから、早く終わらせよう。

  • 1. running short of
  • 2. running on
  • 3. running up
  • 4. running over
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q9. He’s planning to ______ mayor next year.
彼は来年、市長に立候補する予定だ。

  • 1. run to
  • 2. run on
  • 3. run off
  • 4. run for
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

Q10. The story completely ______ my imagination.
その物語はすっかり僕の想像力を奪った。

  • 1. ran by
  • 2. ran away with
  • 3. ran over
  • 4. ran across
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

まとめ|「run」は“流れる・動き続ける”のコアイメージで理解しよう!

おりばー先生
さて、今回のテーマ「runの句動詞」は、動作や変化を表す表現がとても多かったですね。ですが、すべての基本にあるのは“止まらずに動く・流れる”というコアイメージです。
ぜすと君
うん!「run out」は“流れ出てなくなる”で、「run into」は“勢いよく入る”って感じだったね!全部“動きの方向”を意識すればつながるんだ!
るなちゃん
その通り♪ 「run」は“走る”だけじゃなくて、“続く・経営する・進む”などの意味にも広がるんだよ。文脈で“何が動いてるのか”を考えるのがコツ!
ぴこり
ぴこりは「run by」が気に入った〜!提案するときに使うの、なんかスマート!
おりばー先生
とてもいいですね。では今回の学びを整理しておきましょう。
  • コアイメージ:「run」=“流れるように動く・止まらない”
  • 方向の違いで意味が変化:
    ・out=外へ → run out(尽きる)
    ・into=中へ → run into(偶然会う/ぶつかる)
    ・over=上を通る → run over(確認する/ひく)
    ・away=離れて → run away(逃げる)
    ・after=後を追う → run after(追いかける)
  • 状態変化: run down(疲れ果てる)/run short of(足りなくなる)など、“エネルギーの減少”を表す。
  • 比喩的表現: run by(提案する)/run for(立候補する)など、“動作の流れ”を人間関係や社会活動に拡張した使い方。
るなちゃん
つまり、「run」は“動いている何か”をイメージできると、どんな句動詞でもすぐ理解できるんだね!
ぜすと君
うん!走りながら覚える英語、すっごく楽しかった〜!
ぴこり
ぴこりも止まらない〜!「run on energy and curiosity!(好奇心で走り続ける!)」
ぜすと君
やった〜!また一緒に走り抜けようね!
るなちゃん
次はgiveだよ。「与える」からの広がり、実用表現が増えるよ。
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